1921年にカルタゴで発見されたこの石碑は、現在バルド国立博物館に保管されています。 僧侶が子供を抱きかかえているのが見えます。 この石碑は、人身御供、特にカルタゴで行われた子供の犠牲があったと仮定して、多くの議論の対象となっています。 今日まで、これらの犠牲が本当に起こったかどうかの問題はまだ決定されていません。


ソース :

https://fr.wikipedia.org/wiki/St%C3%A8le_du_pr%C3%AAtre